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プロフィール長身日記

01/16 16:41

Kの近未来?マゾ小説完結

レイは大統領が宿泊する高級ホテル最上階のスイートルームへ向かった。
(長時間の調教は怪しまれる。短期決戦で決める)


レイは心に決めた。


女性シークレットサービスの厳格な身体検査と手荷物検査を受けたが、レイはハンドバッグ以外何も持っていない。
日本国総理からの重要親書を届ける役目なのだ。女性SSがドアをノックした。


中からバスローブ姿の大統領がドアを開けた。


「Mr.プレジデント、ミスレイコがおみえです」


大統領は「私が呼ぶまで絶対にドアを開けないように」と厳命した。「わかりました。大統領閣下」


レイが部屋に入るとハリーは、二重の鍵をかけ、満面の笑みで花束を受け取り


「レイさま、どうぞこちらへ」と奥の部屋へいざなった。間近で見たレイさまは美しかった。
その切れ長の眼には、まさに高貴な女性のみが持つ威厳があった。ベッドルームのドア閉じると、バスローブを脱ぎ捨てた。


大統領とはいっても、ただの変態男であった。全裸になり膝まずいた。
「レイさま、今日はおいでいただいてありがとうございます。どうか、ハリーのご調教お願いします」


と頭をふかふかの絨毯にこすりつけた。レイさまは、しばらくハリーを見下ろすと、ゆっくりと深紅のスーツの上下と白いブラウスを脱いだ。
雪のような真っ白な肌に、黒い下着とガーター・ストッキング姿にハリーは見とれた。夜会巻きにした黒髪のピンを外すと、ハラリと肩まで垂らした。
「オービューティフル❗」
「ハリーそこに寝なさい」「ハイ、レイさま」


ハリーの口へひとすじの聖水が注がれた。一定量で止めると「飲みなさい」。
ハリーはゴクリと飲み込むと、桃の香りがした。


「オー、ピーチ美味しいです」すぐに口を開けて催促する。また定量のゴールデンシャワーを注いだ。


5度目で聖水拝受は終わった。
 
「素晴らしく美味しいです。レイさま」ハリーはいきなりの聖水の洗礼に感動した。「こっちへ来なさい」レイはマゾ奴隷を大きな窓の前に立たせて、カーテンを全開にした。


「オーノー」


レイは、思わず逃げようとした奴隷を羽交い締めにして「さあ、お前がどれほど淫乱マゾなのかワシントンDCの人に見てもらうのよ❗」奴隷の身長はハイヒールを履いた180㎝のレイとほぼ同じだった。


55歳の奴隷は若い筋トレで鍛えたレイのパワーにあらがうことは出来ない。
窓ガラスは夜の闇に全裸の奴隷と女王様の姿を映していた。
ピシッ❗と尻を叩いて「ハリー、窓に手をついてお尻をつきだしなさい」「ハイ、レイさま」レイは、素早く奴隷のアナルにバイブを挿入し、背後から両乳首をつまんで耳元でささやいた。
「お前、いやと言いながら乳首がこんなに硬くなっているじゃないの、本当は見られたいのね」爪先でクリクリと乳首を刺激した。
「あ、 あん。乳首もアナルも気持ち良いですう。レイさま」
「お前、もうチンコもビンビンじゃないの。しかも液をこんなに垂らして。この、淫乱露出マゾが」
「あーん、ごめんなさい、レイさま」


女王様は熱い吐息を耳に吹きかけ執拗に乳首を責めた。乳首とアナルの快感と淫語責めに奴隷の亀頭は、はち切れそうに膨れ、竿は青筋がたちフル勃起していた。奴隷のペニスは巨根だった。


レイは右手にゴム手袋をはめてローションをタップリと塗ると、「さあ、そろそろお前の、淫乱プッシーを責めてあげるわ」バイブを抜くと長い指を奴隷のアナルに挿入した。「あっ、ああん」指先がアナルの奥の敏感な部分に触れた。
同時に、左手でパンパンにふくれた亀頭をさすり上げると「アオー、レイさま感じすぎますう」と絶叫した。「そんなに、大きな声を出したら、シークレットサービスが来るわよ」とペニスをしごきあげる。「アー、オー、ヒー行きそうですう」射精寸止めを何度も繰り返し


「さあー、昇ってきたよ、ワシントンの人たちにお前の射精シーンを見せなさい❗」「アッアオーン」ハリー・ウィンストンは、ワシントンDCを見下ろす窓に大量の精を放った。

身支度をととのえた二人はソファーに向かいあっていた。「レイさま今日は本当にありがとうございました」「こちらこそ」と微笑んだ。「こんな素晴らしいご調教は初めてです。桃のゴールデンシャワーをまた味わいたいです」「ふふ、お前に飲ませるために、3日前から桃以外の食物は取ってないのよ」「そうだったのですか。また是非とも、お逢いしたいのですが」「機会があれば。では私はこれで帰ります」とレイさまは席を立った。


翌日、日米首脳は記者会見を開いて共同声明を発表した。今後も日米安保条約は堅持して行く。両首脳は満面の笑みで握手したのだった。

1月後、ハリーはホテルの一室でワイングラスの液体をゆっくりと揺らしていた。あの調教の後、「しばらくは、逢えないのでレイさのお聖水を冷凍しておきたいのです」と、懇願したのだった。少しずつ飲み込み味わった。


全裸になり乳首とペニスオナニーをしながらつぶやいた。「最高のハニトラでした。レイさま」

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