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北海道 札幌 ファッションへルス あ~イク恋愛生欲情の扉

■09:00~24:00

■30分 7,980円~

プロフィール長身日記

09/23 22:12

有難うございますとおやすみなさい?

御予約してくださった変態紳士様有難うございます
明日お気をつけてお越しください!
いつの間にかもうこんな時間なんですね、色々していたらあっという間に時間過ぎるなー…明日のイチャイチャに備えてササッと寝ます~おやすみなさい

09/23 17:56

【閲覧注意?】ややSっていいなー…。

唐突ですが、何時だかの写メ日記で久しぶりに凄くヤラシイ夢をみたと打っていた、そのことについて打ちます。
【過去1かなというぐらいの長文になってしまったので、一応確認はしたのですが、たぶん誤字脱字が酷いと思います。また長文、こういうウッフンした感じの写メ日記が好きじゃないという方はそっとブラウザバックしてください】
夢の場面は札幌のような少し都会さ残した感じの郊外で夜の闇に覆われながら、電灯と車の前照灯を頼りに進んでいき、車内には2人。
私は助手席に乗っていて、運転席には私より1つか2つ歳上の男、彼氏が乗っていてどうやらデートが終わり、これから私の家に送り届けるような雰囲気である。
寂しい気持ちを押し殺しつつ、もの凄い睡魔に襲われて…目覚めると目の前に広がるグレーの景色。
いつの間にか眠っていた。
「起きた?あの体勢のまま寝てたら疲れるんじゃないかと思って座席倒しちゃった。
「ごめん、運転していただいたのに隣で眠っちゃって…。」
「もうね、ガァーガァー怪獣みたいにイビキかいて凄かった。」
「えー!本当?ごめん…。」
私のその反応の仕方は彼の中では予想通りだったのだろう、ククッと少し笑いながら。
「うーそ。嘘だよ。いつもこう…見えない壁というかバリアがあって警戒心強いなって思っている人が俺の車の中で、隣で、気持ち良さそうに眠っていたのが嬉しかったよ。」
「はいはい、そうですか。」
そう言いながらムスッとした顔を見せないように寝返りを打つ。
「ごめんってー怒った?」
「別に…怒っていない。」
「んー!ごーめーん~ちゃんと目を見て謝りたいからこっち向いて?ね?」
体の向きを仰向けにし、ゆっくり座席を元に戻した。
…顔が近い、少し重たそうな奥二重の瞼をこじ開けるように見開かれたビー玉のようなキラキラした子どものような目、パーマをかけてフワリと揺れる黒髪から香る、整髪剤の匂いが私の鼻腔を擽る。
私はこの男の体臭と整髪剤の混ざったこの匂いが好きだ。
等と考えているうちにいつの間にか視界がボヤけるぐらい顔が近づき、そっと唇が重なる。
「…キスして許してもらおうって魂胆?」
「違う。可愛いなって思ってついしちゃった。」
「何そ…んっ」
唇をまた数回重ねて、ぬっと男の舌が入って、少しだけ中で絡めた。気持ちいい。
舌が離れて、軽く唇を重ねた後に今にも泣いてしまうのではないかというぐらい切なそうな顔をして口を開いた。
「…1つお願いしてもいいですか?」
「急に畏まって何でしょう?」
「ちゃんと家に送り届けるので、もう少しだけ時間…◯◯◯ちゃんを感じていたいです。」
男も私と離れるのが寂しいと思ってくれている。愛しい。
「…うん。」
男はゆっくり私の座席を倒し覆い被さる、再び唇を重ね、舌と舌でお互いを感じ、お互い唾液が混ざった舌を私の首筋に這わす。気持ちい?とか男に聞かれ、首を縦に振る私を見て嬉しそうに見下ろした後、服の上から優しく胸を触り、脚を広げ内腿を舐めあげていく。
嫌な予感がした。いつの間にか服は下半身が露出しないギリギリまで捲られ、下着が脱がされている。
「…ねぇ、待って、そこ、やっ。」
男の舌を通して唾液の温かさを感じる。舌で転がされている周辺がジンワリと気持ち良くなる。
「お風呂入って、ないし。汚い、人来ちゃう。」
気持ちよさで頭が回らない。ぼんやり聞こえる指入れていい?に頷く。
「眠ってて気づいてないだろうけど人が来ない所ちゃんと車停めた。汚いなら俺がちゃんと綺麗にする。」
本人は無意識何だろう。喋りながらもナカに入れた指は優しく気持ちいいところ擦っている。
痛くない?と聞いて、はい、と返事をした私にちゃんとお返事できて偉いねぇといい頭を撫で、また下を舐めるために元の位置に顔を戻す。
舐められることによってナカで男の指を締め付けより一層ナカで男の指の存在を強く感じさせる。
「もう、やめて、あ、の私、イクと出ちゃう。それにその体勢で、舐めると疲れるだろうから、もう、いい」
「いいよ、汚していいよ。それに全然疲れないから◯◯◯ちゃんは気にしないで気持ち良くなることだけに集中して。ね?イクまでしたい。」
男と目が合う。先程のキラキラした目をした男とは別人なのかと思ってしまうぐらい目付きの鋭い。男の目をしていた。すごく興奮する。この男に与えられる快感に体が支配される。もう、無理。
「あっ、イ、ク」
頭の中が真っ白になった。何も考えられない。イッた後も少し舐められて微かに震える足と蕩けきった私の顔見たのか満足そうに微笑むながら唇を重ね、舌を絡ませた。さっきより唾液がぬるぬるして、気持ちいい。
そっと、顔を離して、んー座席もう少し角度つければもっと顔見れたかなーイッた瞬間の顔もっとちゃんと見たかった…とボソボソ呟きながら座席をゆっくり元に戻される。
先程よりも優しい目付きになっているものの、まだ少し男の目をしている目で顔をしながら。
「んー可愛い顔。どうしたの?そんなに気持ち良かった?」
「…うるさい。恥ずかしいから見ないで。」
えーそんな~…見せてよー可愛いのにー…うーんでもいっぱい◯◯◯ちゃん感じれて嬉しかったなーと言いながらまた覆い被さるよう抱き締めてきて、顔を隠していた両手首掴んで私の頭上で押さえながら耳元で、あの、と言い。
「今度のデート、またご飯食べたりして色々楽しんだら…今日我慢できなくて人目がないところで停まってしちゃったけど…やっぱり万が一のことがあった時に◯◯◯ちゃんの顔、他の人には見せたくないって思ったから…次はちゃんとホテル連れて行きます。」
「…はい。」
それはそうと痛くなかった?興奮し過ぎて、俺何処か◯◯◯ちゃんの肌とか傷つけていない?大丈夫?……
こんな感じで今回の夢は終わったのだけれど、今まで見た中で1番リアルで夢に出てきた細すぎない適度に鍛えているんだろうなという感じの体とパーマ当てていたのと表情のせいか全体的な雰囲気は柔らかい感じで目はそんなに大きすぎない所とか、チャラそうに見えるし恋愛経験多そうに見えるけれど、実はそんなにないのかなという感じとか、ややSめな甘い感じの攻めが好み過ぎて、目が覚めた時にこれほどまでにまだ眠っていたかった…何で!夢!だったの…!と、思ってしまったぐらいに久しぶりドキドキした。
それにしても夢の中の男のあのフワフワした感じの言葉攻めと、手と舌の感じ実際されたわけではないのにヤバかった…夢の中でもせめてシャワーは浴びさせてほしかったけれど、でも本当これ正夢になったらいいのにな~…もしならなかったとしてもどうか神様お願い続編をまた夢の中だけでもあの男に会わせて欲しい。
あー…よし、お風呂入ってきます。

09/23 01:11

ややSっていいなー。

唐突ですが、何時だかの写メ日記で久しぶりに凄くヤラシイ夢をみたと打っていたのですが、そのことを打ちます。
夢の場面は札幌のような少し都会さ残した感じの郊外で夜の闇に覆われながら、電灯と車の前照灯を頼りに進んでいき、車内には2人。
私は助手席に乗っていて、運転席には私より1つか2つ歳上の男が乗っていてどうやらデートが終わってこれから私の家に送り届けるような雰囲気である

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